混ぜない青汁

私は毎日ぐるぐる混ぜるくらい別にどおってことはありません。

青汁を作るのが楽しくさえあります。

でもそれも面倒な人には最初からボトルやパックに入っている青汁というのもありますのでご紹介します。

ボトルに入っているからと言って、何が違うの?

混ぜる青汁とそれほど変わらないと思います。材料の一覧を見て分かるのは抗菌性のためと思われる乳化材やビタミンCが入っていることぐらいでしょうか。

それから、コップの場合は入れる水の量で多少濃かったり薄かったりしますが、味に均一性があるのは予想できます。

とは言っても、何回か言いましたが青汁はそれほど味わって飲むものだろうか?という疑問が私にはありますが皆さんはどうなんでしょうか。

私はぐるぐる混ぜて、それから腰に手を当てて(これはいらないかも)一気に飲むものだと思っています。

まあ先ほど「粒の青汁」なるものも見つけましたので、それよりは間違いなく青汁らしいと思いますが。

粒の青汁は青汁は汁じゃないから青汁という名前じゃなくてもいいんじゃないでしょうか。(後で調べます)

それでは少しですが画像と商品名を紹介します。

ごくごく飲める青汁
ごくごく飲める毎日一杯の青汁 350ml

超微粉砕した大麦若葉粉末と、当社独自の原料「大麦若葉汁」の使用割合を見直し、さらになめらかですっきりとした味わいに仕上げました。

明治青汁
明治 青汁 200ml

大麦若葉、甘藷若葉、ケールの3種の国産青汁原料と8種の緑黄色野菜をブレンドし、りんご果汁の爽やかな風味で飲みやすく仕立てました。

エルビー
エルビー やさしい青汁 125ml

ケール、明日葉、大麦若葉の3種の青汁素材を使用しています。青汁素材は100%国産品です。乳酸菌を使用して飲みやすく仕上げてありますのでおやつ感覚でお楽しみいただけます。

ほかにも色々な青汁がありましたが、乳製品を作っている会社が多かったように思います。現在の工場ラインを応用して簡単に作れるということなんだろうと思います。

またメーカーでは伊藤園さんのボトル入り青汁がとても多かったという印象です。